AppleWalker

Walker Softwareのサポートページです。 Mac iPhoneなどApple系のことを書いていきたいと思います。 訪問してくれた、みなさんよろしくね。(^^)ニコ

 
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お知らせ!

[Apple][iPhone][日記]

昨日、アップルからメールがきました。

なんと、またStandardCameraのアップデートが保留されてます。(^^;;
もう、グレーなことはいっさいしてないし、思い当たることはありません。

書いてあったことは、アプリの装置を検証するのに、もう少し時間がかかります。みたいなことです。前に、遅れるよメールがきた内容とは違うのですが、もう勘弁してほしいのが本音です。

ということで、今月の8日にアップデート申請してるのにV2.8にアップデートが遅れてます。
どうなるかは、わかりませんが申し訳ありません。いましばらく、お待ちください。

また、何か進展があったら報告したいと思います。

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iPhone4のLEDフラッシュを使って、ライトを点灯させる方法

[Apple][iPhone][SDK]

iphone_sdk.png

久々に、開発のTipsを書いてみたいと思います。

iPhone4にフラッシュが搭載されたので、常時点灯するライトのアプリがたくさんでてますね。ただ、作り方にまずい物が結構あるみたいです。まず、作り方には2種類あります。

◆一つ目の方法(多分、ほととんどこっちだと思います。)
UIKitのUIImagePickerControllerを使う方法です。通常のビデオを撮影できるプログラムを書いて、トーチモードをON(これでライトがつきっぱなしになります。)overlayViewにスイッチのviewをいれてビデオ画面を隠して終わりです。

しかし、この方法だと困ることがあります。ビデオは、音声も録音するのでアプリを起動したとたんiPodなどバックの音楽は停止してしまいます。録音するのですから、あたりまえですね。なので、この方法はおすすめできません。

◆二つ目の方法
iOS 4になって新しいフレームワークが追加されました。AVFoundationといいます。これらのAPIを使えば、新しいタイプのビデオやカメラが作れます。こちらの方では、ビデオなどのインプットと音声のインプットがわかれてますので、音声をインプットしなければ音声処理をしないのでiPodなどのバックの音を停止させることはありません。

私も、ライトアプリだそうと思ったのですがデザインがついて行けずあきらめました。(^^;;

こちらがサンプルコードです。自分で20行もかけば、できてしまいます。w

- (void)viewDidLoad {
[super viewDidLoad];
self.captureSession = [self session];
}

- (void)viewWillAppear:(BOOL)animated {
[super viewWillAppear:animated];
[captureSession startRunning];
}

- (void)dealloc {
self.captureSession = nil;
[super dealloc];
}

- (AVCaptureSession *)session {
NSError *error = nil;
AVCaptureDevice *captureDevice = [AVCaptureDevice defaultDeviceWithMediaType:AVMediaTypeVideo];
AVCaptureDeviceInput *videoInput = [AVCaptureDeviceInput deviceInputWithDevice:captureDevice error:&error];
AVCaptureMovieFileOutput *movieFileOutput = [[[AVCaptureMovieFileOutput alloc] init] autorelease];

[captureDevice lockForConfiguration:&error];
captureDevice.torchMode = AVCaptureTorchModeOn;
[captureDevice unlockForConfiguration];

AVCaptureSession *captureSession_ = [[[AVCaptureSession alloc] init] autorelease];

[captureSession_ beginConfiguration];
if ([captureSession_ canAddInput:videoInput]) {
[captureSession_ addInput:videoInput];
}
if ([captureSession_ canAddOutput:movieFileOutput]) {
[captureSession_ addOutput:movieFileOutput];
}
captureSession_.sessionPreset = AVCaptureSessionPresetLow;
[captureSession_ commitConfiguration];

return captureSession_;
}


簡単に説明しますと、AVCaptureSessionが中心にあり、AVCaptureDeviceにデバイスやいろいろなモードの設定(今回は、トーチモードですね。)を設定して、AVCaptureDeviceInputを作ります。さらに、AVCaptureMovieFileOutputを作ります。(これは、AVCaptureStillImageOutputでもかまいません。写真を出力します。)一応アウトプットを設定しないとセッションがうごかないので、便宜上設定してます。

そして、AVCaptureSessionにaddInputしてから、セッションをstartRunningします。最後の方のプリセットは、出力する際のプリセットなのでどれでもOKです。

captureSessionだけプロパティでretainしてます。

注意する点は、デバイスモードを変更するときは、前後にlockとunlockを指定しなければなりません。セッションの変更もCoreAnimation等でおなじみなbeginとcommitの間で変更しましょう。

本当は、これにAVCaptureVideoPreviewLayerをaddSublayerすればビデオ画面がでるのですが、今回はライトをつけるだけなのでいりません。これをビルドすれば、起動したらライトが点灯するアプリのできあがりです。

後マルチタスクにしても意味がないので、Info.plistにApplication does not run in backgroundまたは、UIApplicationExitsOnSuspendどちらかのKeyを追加してチェックをいれてください。これだけでFastAppSwitingはOFFになってサスペンドしなくなります。

今回は、簡単に説明してみました。かなり奥の深いフレームワークなので理解するのがたいへんなのです。まだ、初心者モードからぬけきれません。w

サンプルをちゃんと自分で入力(これ大事ですよ。)して、遊んでみてください!


iPhone4 + WiMax の端末 URoad-7000 で快適な結果が!

[Apple][iPhone][日記]

IMG_2231.jpg

WiMaxの端末URoad-7000を購入したので、表に持ち出しテストをしてみた。これまた、かなり満足のいく結果となりました。

IMG_2232.jpg

まずは、川崎のモスバーガー(ローカルですみません。)でスピードテストを行ってみた。来る途中、歩きながらだとさすがにばらつきはあるものの店では、満足なスピードをたたきだした。

IMG_2230.png

5Mを超えてるので、中々なのではないでしょうか。しばらくの間、快適にiPhone4とiPadを使ってみました。
後、実際にどのくらいバッテリーがもつのかもテストしてみました。電源を入れてから、普通にブラウジングやメール、スピードテストを何回も行いました。ただ、ずっと使用していたわけではないのであくまで参考として下さい。その結果は、4時間22分でランプが赤くなり電源がOFFになりました。多分、3時間半は、使いっぱなしでもいけるのではないでしょうか。中々の性能です。

本体は熱くなりますが、やはりWM3300Rとそれほどかわりません。ただ、熱暴走しなかったので、電源を入れ直すことなくずっと使えたのはURoad-7000の上ですかね。

IMG_2240.png

それと帰りに多摩川の橋のど真ん中でスピードテストした結果が上のスクリーンショットです。邪魔する建物がないからかも知れませんが、思ったよりスピードがでました。

IMG_2244.jpg

今度は、帰ってから付属のUSBケーブルで充電してみました。これは、皆さん知ってるとおり充電ではなくて給電ですね。バッテリーが充電されるわけではありませんので注意です。ケーブルのランプはつかないので給電されてるかわからないのでバッテリーを外してみました。

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問題なく給電されてますね。普通に使えます。メーカーさんに聞いたところバッテリーはセットしたままでも、USB 給電は問題ないとのことです。

今回テストしてみた結果は満足のいくものでした。今のところ、地下鉄等は抜きとしてつながらなかったことがないので自分の行動範囲ではOKです。UQ WiMaxは基地局も増えてきてるし、速度規制もかけないと発表してるので安心してつかえます。選択の1つとして検討してみてはいかかですか?

前回のエントリーでWM3300Rやeggの事も書きましたが、また情報が流れていたので補足しますとeggのUSBケーブルは発売未定ながらも1000円という話がでていました。(どれが本当かわかりませんが。)WM3300RとiPhone4の問題はメーカーが動き始めたそうです。(遅い気がしますが。)ファームウエアーでなおるといいですね。

昔、0時をまってからつなげた頃が懐かしいです。(わかる人はわかる。w)冷静に考えると昔ではありえないスピードでネットを使えるのは幸せに感じます。(^^)



LUXA2 の大人気の iPad スタンド H4 を試す。

[Apple][iPhone][Review]

IMG_2166.png

LUXA2さんに、引き続きH4を評価用にお借りしました。

今回のH4は、iPadのスタンドで人気のアイテムです。しばらく品薄状態が続いているようです。実際、使用してみての第一の感想としてはiPadにベストマッチだということです。それでは、スクリーンショットを交えて見てみましょう。

IMG_2163.png

H2のエントリーでも書きましたが、腐食耐性のアルミ素材は美しいです。高級感があり、さらにiPad等をセットしたとき、引き立てる効果を演出しています。背面の中心にある黒い部分は、シリコンゴムになっていて、しっかり吸着してホールドするのに一役かっています。

IMG_2164.png

スタンドは、入力したりビデオを見たりとあらゆるシーンでの使い方が想定されなくてはいけません。H4は、横方向には360度、縦方向には300度の自由な可動範囲を持ってます。しかも、止めた位置で簡単に動くことがないので、iPadの文字入力にも適しています。

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一見、iPadなどをセットしてないとクモの足のようにみえるアジャスターバーは、連動して広げたり縮めたりできます。なのでサイズの違う物をセットしたときもしっかりとホールドしてくれます。最初、入力するときに邪魔かと思ったのですが、問題ありませんでした。デザインに一役かっていると思います。

IMG_2172.png   IMG_2174.png

細かい部分も、しっかりと作られています。ヒンジの部分は、4kgの重さに耐え、2万回もの可動テストを行っています。なので、安心して使うことができます。

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折角なので、iPadにお気に入りのアプリを表示させてスタンドにセットしてみました。このアプリは、fouyouincさんがリリースしているLCDクロックHDです。細部まで、素晴らしく作り込まれたアプリでお気に入りです。

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このアプリは、なちこ時計HDです。かわいくてお気に入りです。始めてiPadにインストールしたアプリでもあります。

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もちろん縦方向には300度の可動範囲がありますので、完全に反対側の人に向けて見せることもできます。キッチンや、リビングでも使いやすいデザインになってます。

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iPadのスタンドを考えてる方がたくさんいると思います。是非、H4を選択に入れてください。きっと、iPadを引き立たせてくれますよ!


iPhone4に最適なWiFiは、やはりWiMax。でも注意が...

[Apple][iPhone][日記]

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皆さんは、外で使うとき外部ルーターというものを使用してるでしょうか?
すぐ思いつくのは、イーモバイルのpoketWifiですよね。最近、規制がはいってしまったのとスピードがいまいちという欠点があります。そこで、WiMaxを検討してみてはいかかでしょうか。

実は、5月にヨドバシのワイアレスゲートのWiMaxに加入してWM3300Rを使用していましたが今回、解約してビックカメラに乗り換えました。(なんで?というとこがポイントですよ。)

一番気になると思われる料金からお話しましょう。
キャンペーンで7月31日までに契約すると月々4480円のところが、12ヶ月間だけ3780円になります。もちろん、二年縛りはありませんので解約は30日後なら、解約金もかかりません。さらに、URoad-7000は、通常9800円ですが、4800円になります。さらに(笑)、wifiなんちゃらで2000円引いてくれたので、支払いは2800円でした。登録料が別途2835円かかりますが、恐ろしいほど安くすみました。

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実は、「egg」という新製品がでてまして、これにするつもりでした。バッテリーも5時間と群を抜いていたのです。ところが、スゴイ落とし穴がありました。USBで充電するケーブルがオプション扱いだということです。しかも発売時期未定。さらに、未確認ですが、恐ろしい話が値段が19800円だというのです。ケーブルが??????? 店の人に聞いたところ、そういわれたそうです。どっちにしろ、うさんくさい話がでてくる商品は後になって後悔するのでやめました。

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で、URode-7000の購入に踏み切ったわけです。バッテリーもWM3300Rより、全然もちます3時間以上は大丈夫でした。もちろんUSBの給電ケーブルも付属してるのでエネループでOKです。マルチSSIDにも対応してるので、2つのアクセスポイントを5台ずつ、計10台までつなげられます。パスワードもWEP,WAP,WAP2と全てに対応してます。クイック設定も非常にわかりやすいですね。

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ボタンも一個だけとシンプル。アクセスランプも左から、WiMaxの電波強度、WiFiのアクセス、バッテリーの残量と最低限のものだけです。

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大きさは、WM3300Rと比べると小さくて薄くて軽いです。ただ、1つ欠点をいえば熱くなりすぎることぐらいですね。これは、WM3300Rでも熱くなって熱暴走とかしたので、それほど気にしてません。これだけ、小さくしてるので、当たり前かなって思ってます。後、注意しなければならないのは、URoad-7000は黒ロムです。なので、解約しても他社のサービスで使うことはできません。

そして、問題のスピードですよね。w
これが、ビックリです。WM3300Rの時は、自宅で最高でも4M超えたことはなかったのですが、下を見てください。

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爆速です!なんで、こんなに違うのかはわかりませんがビックリしました。常時6M以上はでてます。(自宅での計測です。)
エリアの中で使用するなら、迷うことなく買いですね。(^^)

さてさて、冒頭にふりを入れていたのを覚えてますか?
なぜ、解約して乗り換えたかってことです。実は、WM3300Rは、iPhone4では、まったくだめなのです。いろいろ設定を変えて試しましたが使い物になりません。iPadやmacなどは問題なくスピードがでます。iPhone3Gや3GSでもです。iPhone4だけが相性が悪いらしく、まったく使い物になりません。店の人に話したところ、そういうお客さんがたくさん来るそうです。なので、いらいらしていても、らちがあかないので取り替えることにしたのです。

これから、WiMaxを使おうとしてる人にとって、参考になると幸いです。みんなで楽しいWiFiライフを送りましょう!(^^)/


LUXA2の自由に回転可能なiPhoneスタンド「H2」を試す

[Apple][iPhone][Review]

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LUXA2さんから評価用にH2をお借りしたのでレビューをしたいと思います。

まずは、腐食耐性のあるアルミ素材に目がいきます。最近のMacBookProやiMacなどにベストマッチングです。きめ細かく丁寧に作られています。

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この製品の特徴は、いくつかあげられますがiPhoneやiPodTouchをセットする場所に邪魔なものが何もないことです。シリコンゴムでホールドするようになっており、自由な角度にセットしてみても落ちることはありませんでした。かなりの吸着力です。もし、埃などで汚れてもガムテープなのでほこりを除去できます。

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次にセットしたスタンドが自由に回転することです。横方向には360度、縦方向には、反対方向へ折り返しができて300度まで回転させることができます。反対側にセットするのも、中々お洒落です。
スタンドにセットしたままiPhone操作するのも安定感があり、操作しやすいです。ビデオなどを見るのも横向きにも回転するので便利です。

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裏側ももちろん手抜きはありません。しっかりとした滑り止めがついているので、机の上などを傷つけたりずれることはありません。

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実物を見ていただいた方がいいのですが、アルミというと女性などは敬遠しがちですが女性でも使いたくなるようなお洒落な仕掛けがしてあります。というのは.....

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LUXA2のロゴの左右に光るダイヤモンドのようなものが埋め込まれてます。これはなんと、スワロフスキー製のクリスタルなのです。これは、さらに製品の良さに磨きをかけていると思います。

せっかくなので、拡大してみました。可動部分の美しさも負けてはいません。

IMG_2124.png  IMG_2123.png

iPhone4が発売されて、手にした方もたくさんいるのではないでしょうか?是非、これを機にH2でデスクトップ周りを充実させてみたらいかかがでしょうか。

iPhone 4 にあわせたアップデートについて

[Apple][iPhone][AppStore]

Std_icon.png

StandardCameraがiPhone 4とiOS 4に対応してアップデートされました。

今回から、すべてiOS 4以降ということで、おもいきりました。さらに、使えるようにはしてありますが、iPhone3Gもサポート外にしてます。(ある意味アップル的なやり方ですみません。)

BlogCamera、SQUARE CAMERA、RemoteShutterCameraとも、すべて申請中です。
SQUARE CAMERAとRemoteShutterCameraは、アップデートがでるまでAppStoreから消してます。

すべて、iPhone4の写真の解像度の対応になります。あと、すべてのアプリでフラッシュ対応にしてます。(ON,AUTO,OFFをサポート)あとは、アイコンと一部の画像(数字のアイコンとかですね)をRetinaディスプレイに対応させました。

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StandardCameraでは、高速モードのオートフォーカスの枠の映り込みを結構指摘されていたので、なんとか消すことができました。もちろん、オートフォーカスは使えます。サイズを320x426に変更してます。なぜか1dot画面が小さくなってますね。

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ビデオモードは標準のインターフェースなので、色々できます。さらにHighモードを選んだ時は、ダブルクリックすると横長(iPhone4のみ)で撮影できますよ。お試しあれ?

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他に比べるとたいした機能では、ないですが最大5枚まで、続けて写真を撮れるようにしてます。本当は、もっと早く撮れるんですが(枚数も)、安全なところでタイミングと枚数は、決めてます。少しは、便利に使っていただけると思います。

最後にお詫びとおまけです。

StandardCamera V2.8をすでに申請しました。
どういうことかというと、レビューに書いて下さった方がいらっしゃったのですが、意味がわかってませんでした。iOS 4には、回転ロック機構がつきましたよね。あれをONにしてしまうと写真ももちろん回転しなくなります。その状態で横で写真を撮ると比率がおかしくなってしまうのです。なので、回転ロックはOFFで使用するようにお願いします。アップデートで修正しましたので。

さらに、おまけというのは散々ブログカメラのレビューでたたかれたのでがんばりました。(あそこまで、書かなくてもいいと思うのですが、くやしいので。)例のボリュームボタンの下を押しっぱなしだとシャッター音が鳴らないようにしました。iPodを聴いていても、いったん音は消えますが復帰して、続けて聴けるようにしてます。これは、アップデートの内容にには書くつもりないので知ってる人だけが使える機能です。StandardCameraはV2.8で対応。ブログカメラとSQUARE CAMERAは、今のアップデートが公開された後、申請します。

そして、iInfoProのほうですがバージョンアップができなくなってしまったのでAppStoreから消しました。たいへん、申し訳ありません。無料のiInfomationは残してありますので、よかったらDLしてください。

新しいフレームワークでカメラが作れるようになりました。調整はむずかしいですが、フォーカス、露出、ホワイトバランスが使えます。さらに、確認はしてませんが、ジオタグもつけられるような感じです。ただ、かなり複雑なのです。時間があまりない中ですがぼちぼちがんばっていこうと思います。

引き続き、よろしくお願いしますね!(^^)/

追記 :
ユーザ様に伝わってなかったので追記です。
説明がへたで申し訳ありません。

V2.8からです。(もう申請中です。)
回転ロックをONにして横で撮った時、縦横比がおかしくなるのは、すでに申請したV2.8で修正してあります。
それと、iPodで再生していなくてもボリュームボタンの下を押しながら撮影すれば、シャッター音はしません。

くわしくは、このエントリーのコメントを見てください。
よろしくお願いします。(^^)

TUNEWEARのeggshell for iPhone 4を試す。

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TUNEWEARのeggshell for iPhone 4のクリアーを購入しました。

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同梱されているものは、
●本体のケース
●アンチグレアフィルム(前・後)
●クリーニングクロス
●フィルムを貼るときのコテ
●ケーブルワインダー
以上です。

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さすがに、0.75mmというだけあって薄いですね。しかも、ホールド感抜群です。

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ボタンのあたりの細部も、よく作られてます。やはり、うれしいのは下の部分が大きくあいてるところです。純正のバンパーを購入して使用していたのですが、サードパーティ製の充電ケーブルがささらなくて使用をやめてしまいました。

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今回、ケーブルワインダーも新しくなってます。吸盤がついてるので、ビデオを見るときや某iStandのかわりにつかえますね。w

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さらに、結構需要があると思うストラップの穴がついてます。これは、期待されていた方が多いんではないでしょうか。

ホールド感も気に入ってますが、右の下にTUNEWEARのロゴが入ってることです。このロゴは好きなので、ちょっとうれしかったです。
是非、みなさんも使ってみてはいかがですか!

iPhoneアプリの方ですがカメラアプリの4つは、iPhone 4完全対応でアップデート申請しているのでしばらくお待ちください。iOS 4に新しく実装された回転ロック機能をONにすると写真も全て回転しなくなりますので、カメラアプリを使用する時はOFFにすることをおすすめします。


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